無料会員登録後にログインすると、無料公開中のアーカイブをご視聴いただけます
動画キーワード:医療者・他者対話
5件の動画があります
家族でも、医療者でも、同僚でもないけれど、大切な方々がいらっしゃると思います。
相手を思いやるからこそがんであることを伝えるかどうか、何を伝えるか、伝え方を悩まれる方も多いと思います。
今回はそんなお悩みを少しでも解消できるよう、伝え方のポイントを一緒に考えていきましょう。身近な人とのコミュニケーションに悩まれている方は必見です。
ガンの告知を受け、不安なときに話を聴いてもらえたら、どれほど心強いことかと思いました。
ピアサポーターをしていて、お二人が今日話された事は、肝に銘じて対応しようと思いました。
告知され治療した時は、友達・周りの人へ伝えましたが、その時のいろいろなことを思い出し、みんな同じような思いがあるのだと気づきました。
医師や看護師との会話に苦手意識はありませんか?短い診療時間のなかで、伝えたいこと、聞きたいことは解消できていますか?
うまくいかないというお声を多数いただく医療者とのコミュニケーションですが、 医療者の視点を知り、話の組み立てのコツをつかめば少し見方が変わるかもしれません!
賢い患者に近づく第一歩!円滑なコミュニケーションをとりたいと悩まれている方は必見です。
心配をかけたくないと家族だからこそ思いやる。
大切な話だからこそ、向き合うのが怖かったり、伝えるのをためらったりしませんか?
今回はお子さまに関する内容を中心に、お話をしていきます。
大切なお子さまにどう接していくか、一緒に考えていきましょう。
一方的な講演でなく対談形式であったので、講師の大沢さんの心がとても伝わってきたように感じた
子供は成人していましたが、きちんと伝えることは大事だと思いました
質問に対する回答が具体的でよかったです
コミュニケーションでQOLは上がる、と言われるほどがん患者さんにとってコミュニケーションは重要です。
がんになったからこそ、大切にしたい周りとのコミュニケーションを学ぶ会の第2回として職場編を開催いたします。
北里大学病院総合診療科・トータルサポートセンターで、日々患者さんの治療と就業の両立に向き合っておられる武藤剛先生をお迎えし、 ClubCaNoW会員様と医師を対象に実施したアンケート結果をもとに複数のテーマについてご対談いただきます。
医師に意見書を書いてもらう時のタイミングや注意点が分かりやすく、参考になりました。
医師に対するアンケート結果は、実に興味深いものでした。
産業医としてより働く人に近い立場で、なおかつ学生の教育もされている武藤先生のお話が聞けたことはとても有意義でした。武藤先生のおっしゃった受援力を自分もつけていきたいと思います。
がんになったからこそ、大切にしたい周りとのコミュニケーションを学ぶ会の第1回医師編として、北里大学病院の佐々木先生と聖路加国際病院がん相談支援室の橋本さんをお迎えし、 「医師とのコミュニケーションで困っていること」について、アンケートで上位に挙がった複数のテーマについて対談いただきます。
医師だけではなく看護師や相談支援センターの方も上手に巻き込むと良いという視点は多くの患者さんにとって大変有意義だったと思います。
良いコミュニケーションをはかる事で、お互いの事を理解し合い、治療をより良くすすめていけるといいなぁと思えました。
医師と患者との間には立場の違いや意識や考え方の大きな違いがあると考えていました。 確かに違いはあるけれど、治そう、良くなろうと言う目標や気持ちは違わないと言う事がわかりました。それから遠慮せず話合う事が大事だとわかりました。
ガンの告知を受け、不安なときに話を聴いてもらえたら、どれほど心強いことかと思いました。
ピアサポーターをしていて、お二人が今日話された事は、肝に銘じて対応しようと思いました。
告知され治療した時は、友達・周りの人へ伝えましたが、その時のいろいろなことを思い出し、みんな同じような思いがあるのだと気づきました。