
中山 厳馬
国立がん研究センター東病院 消化管内科 医員
ご経歴
- 2008年岡山大学医学部 卒業、三井記念病院 初期臨床研修
- 2010年NTT 東日本関東病院 後期臨床研修
- 2013年がん研究会有明病院 消化器内科 医員
- 2018年がん研究会有明病院 消化器化学療法科 副医長
- 2019年東北大学大学院医学系研究科 博士課程修了
- 2023年国立がん研究センター東病院 消化管内科 医員
セミナー・イベントの日時・内容・参加方法等の詳細情報
について掲載しています
タイトル | 進歩する胃がん治療 自分にあった治療選択をするために知っておきたい最新薬物療法 |
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日時 | 2025年04月18日 (金) 19:30-20:45 |
ご登壇者 | 国立がん研究センター東病院 消化管内科 医員 中山 厳馬 認定NPO法人希望の会理事長、全国がん患者団体連合会理事、がんネットワーク東京発起人 轟 浩美 |
セミナー内容 | 胃がんは治療の進展に伴い、治療の選択肢も増え、さらにがん遺伝子検査による個別化治療が進んでいます。 多くの選択肢から自分にあった治療を選んでいくためには、治療のメリット・デメリットを患者さんがご自身で理解しておくことが重要です。 今月は、切除困難な進行胃がんの薬物療法について、国立がん研究センター東病院 消化管内科 医員の中山 厳馬先生に詳しくご解説いただきます。 「がん遺伝子検査により胃がんの治療選択はどのように変化するのか?」「最新の治療情報と新しい治療薬の副作用」「副作用との上手な付き合い方や再発・転移に対する不安との向き合い方」など、皆様にご回答いただいた「胃がんセミナー事前アンケート」の結果をもとに、患者さんが抱く疑問をとことん解消するセミナーとなっておりますので、是非ご覧ください。 ※事前参加申し込み不要。Club CaNoW無料会員登録をしていただいた方全員に、視聴用のURLをメールにてお送りいたします |
参加方法 | 視聴いただくには会員登録・ログインが必要となります。 無料会員登録はこちら ログインはこちら |
ご登壇者のご経歴と今回のセミナー・イベントに向けた
メッセージを掲載しています